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zoom RSS 細胞の妄想

<<   作成日時 : 2014/05/08 20:43   >>

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勝手な妄想。

出てくる人、、、、一般企業の窓際族みたいなオヤジ、おばさんばかり。

真相はどこにあるのか。

誰が得をするのか?
まず発見者本人かな。周りはみんな降りたわけだし。

誰が損をするのか。
@先に発見されたラヴピーエス細胞関係者。
A発見されたら困る人たち。
B発見者に個人的恨みがある人間。

普通だったら。

いい加減な論文で結果的に誤解を招くことになり、申し訳ございませんでした。
本人も十分反省しており、当方も関係者に多大なご心配とご迷惑をお掛けしましたことを深くお詫び申し上げます。
今後は本人ともども、この細胞の証明に全力を尽くす所存でございます。
こんな感じでしょ。

それが、こういう風にならないというところが怪しい。
ということは所属団体が問題点をかかえているという事かな。

この団体がこの細胞の真意について触れずに、論文の中身にしか言及しない。
そして、再調査を拒否。再調査を実施すれば、細胞の真意を追求する事になり、結果、この細胞が存在する事を自ら認めることになる。細胞の真意を追求し、結果この細胞が出来上がってしまえば、論文の修正に協力した事にもなってしまう。

おかしい事はもう一つ。

マスコミの食いつきが良すぎる。
この問題、大化けする予感なのか。
この話題よりも、Googleグラスや車の自動運転の方が何か月も引っ張ればおもしろいのに、せいぜい2、3日だった。
ソーリの海外旅行、憲法のムリクリ解釈法案、そしてこの日本をテロのターゲットに陥れようとしている事の方がよほど問題ではないのか。

結論として、
@この細胞は存在する。
Aこの細胞が存在する事を、この団体は知っている。
Bこの団体は、この細胞が存在すると困ることになる。
C発表後から何者かがこの団体に強力な圧力をかけ続けている。
DCの何者かが「おまえら馬鹿だからもう何もしゃべるな、何もするな」と言っている。
Eいずれこの細胞は無かったことになる。

小説なら、大規模な××団体が絡んでいたりするのだが、、、、。

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