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zoom RSS えっ、新潟ってまだ民謡流しなんてやってるの(大爆笑)

<<   作成日時 : 2015/08/07 12:00   >>

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新潟まつり 大民謡流し:1万数千人による民謡流し。市内中心部が交通規制され観光客はおろか、地元市民も身動きが取れなくなる。参加したくない人が大半で半強制参加だから、踊った後に飲み屋にGO!と行きたいところだが、汗だく、へとへとになり、真っ直ぐ自宅へ直行。

今の時代に民謡流しなんて誰が見るのか意味不明。踊る阿呆に見る阿呆と言うが、踊る阿呆しかいない本当の阿呆の集まり。今の時代、時代劇や演歌すら風前の灯なのに。

花火:信濃川河川敷が観覧席となるがここに上がらないとよく見えないので場所が少ない。通路に立ち止ると警官に注意される。打ち上げる花火があまりにも小さいため、迫力ゼロ。おまけに長岡花火が終わった後だから価値観なし。河川敷周辺のマンション住民の為だけに打ち上げているようなもの。


見る人がいないから奉納踊りなのかと思いきや、新潟甚句の歌詞に白山様が出てくるのだけど、誰もお参りに行かない。住吉神社のお祭りなのか白山神社のお祭りなのかも不明。下手をすると面倒だから一緒にやっている罰当たりな可能性もあり。

結局、踊る理由も踊る曲も、何のための祭りなのかなんて誰も知らないでやっているだけ。

ただこういう事をやるっていう事だけが残っている。こんなの文化でも何でもない。


新潟はフラダンス人口が多い。これに替えて問題にならないくらい、この祭りの意味は無い。

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